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温暖化の疑問

今日は。ちょつと面白い話をします。

まずその前に、その現象のすこしの現れを季節と言う変化で先ず述べてみます。

今年の春は20日程度早くて、春の景色は様変わり。
どの様に違うかと言うと、先ず花種が多く、香種が多いことです。

未だ咲くはずの無い花が咲き、それが一度に咲き乱れていることです。

例えば、梅、椿、じんちょうげ、水仙、藤花、草花に至っては福寿草や紫草が咲き乱れるほどです。
ただ、梅にしても種類が多く未だ咲かない紅梅やしだれ梅も、200種もある椿でも最初に咲く侘介、次に咲く藪椿、更に後で着く白椿、源氏椿と一緒に咲いてしまうと言う現状です。

これでいいことは、花が一杯で経験した事の無い「花世界」で、そして、香りの漂うあたりの空気が春榛ではないこの世の極楽の感がするほどに漂う匂いです。
小鳥の多いこともこの事が原因して賑やかさが倍増して変な感もするほどの春のこのごろです。
普通は段々に咲くように庭木を植えているのですが。
ミツバチが飛ばない春は果実は大丈夫かとの心配もあります。
その内に早咲き桜やスモモの花や梨の花もつぼみが大きくなるほどですから、全て咲いたら一体どうなるの。
60年間の初めての経験です。亜熱帯化していると言う事ですね。

菅原道真も、東風が吹かないので咲く梅の花は咲いたけれど匂いが届きませんので残念でしょうね。
彼も、このようなことを1000年も前に想像していたでしょうか。

本当にCo2が温暖化の原因?。
一時は、フロンが原因で(両極の空のポケットが原因)と言われたときもあるけれど違ったですよね。
どうも少しCO2の量だけの影響ではないと感じているのです。
というのも、その疑問としては、CO2が出来ても光合成で吸収しますし、上空にあがれば上昇過程で太陽熱での温度と水分とで反応し最終はH2CO4になる事もありえます。
(Co、Co2、Co3は加温、加圧、受光により酸化の過程系統を採る。Co3が水と反応してH2Co4の炭酸になり、更に、より地中、海中のミネラルCa、K、Mgと反応して鍾乳洞などの炭酸水素カルシュームになる。この循環を繰り返す)
上空の低圧と低温でドライアイス的な現象も起こりますし、高い上空の強力な紫外線による分解反応で酸化も起こります。
森林の光合成により吸収されるCo2により酸素が放出されますが、酸素は炭素と反応するときは反応熱を吸収してかなり高い冷却効果が起こります。
森林が冷たいのはこのためです。
ですから、全てのCo2だけが温室効果を出すわけではなく、森林の冷却効果の差し引き分が温室効果現象を起こす事に成ります。この点からも疑問なのです。
地球上で自然連鎖で余剰に熱を発生させCo2を増加させ出すものとしては、唯一化石燃料以外にはありません。
これも後38年で枯渇しますから、又、Co2は低下し始めます。
雨が降れば空気(28.8)よりも水分に吸収されて重く成ります。
CO2(44)+水分>空気(28.8)となり下に下がってくるので一概に温室効果にはならない筈です。(上昇するとしてCo:28は徐々に上昇し空気中の酸素と反応してCo2:44となり、下がり始める。炭酸ガスとしては30程度)

下がってきたCo2は、加温加圧加湿で酸化が進んで海に吸収されますし、吸収されたCo2は海の生物にとつて生存するに必要な物です。ましてや、海は地球の80%に成ります。地球の20%に発生したガスは4倍の海に吸収されるのです。海にそれを吸収する能力が落ちたとは思えません。

空気の28.8に対して、Co2ガスは30程度ですから、地球の上層圏空まで上がることは無く、その間に雨風にさらされて、水分に弱いCo2類は吸収し低下してきます。まして、温度や紫外線などのファクターで分解される事も起こります。
アルゴンなどの不活性ガスではありませんから浮遊する性質はありません。、必ず低下して海に落ちる事に成ります。

まして、化石燃料は、元は1万年前に地上のCo2の炭酸ガスを吸って、化石となったものです。
これが、再び、地上に出て来た訳ですから、量的にはイーブンです。増えたと言う事ではありません。もし、この影響で、温暖化が起こったとすると、1万年前には温暖化が起こっていた事に成ります。その時のガスを吸い込んでいる訳ですから。

4倍もする海に吸収したCo2が海の生物の生存の元と成っているわけですから、当然にCo2とすると海にも生物の影響が出て来るはずです。海中汚染でのことは納得できますが、Co2による絶滅は見られません。

化石燃料の枯渇は38年と言いますが、この点から考えても、宇宙年数1の要素で考えると、地球年数の要素は約100年と成りますので、その1/3となり、0.3年の分と成ります。
地球に与える影響は一瞬で僅かです。

又、地球のマッハの自転の回転と公転で、大気の変動も起こりますので、Co2の濃度の変動も起こります。

ですから、CO2も影響でしょうが、それが直接的影響に成っているとは思えないのです。

私は、地球が重くなっていることが、大元の原因と思っているのです。
その根拠は、地球の回転移動に要する地軸の傾きが22.3度から22.8度に変化していることが原因と見ています。
つまり、この結果でどのようなことが起こるのかということですが、それは傾く事で日本側の位置ですると、太陽の光が直接当る位置つまり、赤道が、北極側に移動する事で起こっているのではと思うのです。(南半球は南極側に移動する。)その現われとして太平洋の海流の温度が高く成っていることです。つまり、エルニーニョ現象等ですね。台風の起こる位置も上(日本側より)になっていますし、竜巻も起こりやすく成っていることも地上と上層の温度差がありすぎる事から低い方から高いほうへと上昇気流がおこり竜巻が強くなる原因ですよね。

この0.5度の傾きとは、地球が重くなると回転に必要とする回転傾斜角が0.5度傾いている事に成ります。直角では地球は回転は止まります。回転を傾ける事で自転が起こり、その自転に外側に加速度が起こりますので、公転が起こるのです。コマを廻すとわかりますね。
コマが重くなればなるほどこの軸の回転角が傾かなくては回りません。

そこで、ちょっと面白い想定をして仮説を考えてみます。

地球の重力を変化させる要素は一つあります。
その一つは、人口です。300年前はこの地球上には45億人の人口でしたが、現在は65億人となっています。つまり、300年程度で20億程度増えているのです。
15年で1億増えている事に成ります。
そうすると、地球の-引力は日本で見ると980kg/m/sec2とすると、当然に重くなるとこの加速度の+の引力は変化して大きく成ります。(地球の引力の表現方法を重力加速度として定義する)

因みに、赤道では中心半径部なので低く965-970程度です。傾くと加速度は日本であれば上側に大きく成ります。
そうすると、つまり重いほど加速度がつきますからこの数字は大きく変化してくるはずです。
つまり、引っ張られている力は緩く成ります。では、この地球に引っ張られている力と、加速度で外側に跳ねられる力とのバランスが等しくなった以上の時に、地球上の物、特に人間が宇宙に向かってロケットの様に勢いの加速度で飛び出す事に成ります。
自動車に乗って高速でカーブを回るとドア側に体が寄せられる現象ですね。
あれの著しい大きいのが起こり飛び出すのです。

では、引力が負けて加速度が勝って宇宙に飛び出すこの地球の変化の限界はいくらかと云う事をちなみに計算すると、概ね、85-90億人と成ります。
そうすると、(65-25/300)*(90-65)の式で375年と成り380年くらい経つと地球の持つ電気的マイナス引力が負けて回転加速度が勝り、人間ロケットとなって宇宙にサヨナラと飛び出すと言う現象が起こる事が計算上で出ます。

ここで注意として、力は質量に速さの2乗をかけると、その力は2乗に比例しますので、想像できない莫大な力と成ります。そして、この速さは、重くなった重力に、さらに加速度(地球の回転加速度)がつきますので、人の重さだけと考えているかもしれませんが、そんなものではありません。

380の年数は、この原因にて食料の不足で人口が減るし温暖化で減る事もあるので一概には言えないが、増えるのは確実です。人間はこの地球上で「無」から「有」への唯一の物体です。

人は、地球のマイナスの電位の負荷で、その上に立つ物は相対の原理で、この引力に対してプラスの電位の負荷を持ちます。これが地球の半径方向に引っ張られている原因なのです。

1.7M背の高さの人は170ボルトのプラスの電位の負荷で引っ張られていて、980の引力が勝っているので飛び上がっても下に落ちるのです。
地球の重力が増えると170ボルトの電位負荷+回転加速度の変化分の力が、この引力に勝ちロケットになるのです。

話は戻り変わりますが、
人間は脳の中心、つまり、毛の渦のあるところがこの+電位の電極の位置です。これがあるから人間は生きているのです。だから、頭を使うと触ると渦のところが暖かいですね。(脳幹)
この電極(脳幹)から脳に電流を流して、脳神経をリードして通じて脳の各部に伝達するのですが、この伝達にはつなぎ目があり、このつなぎ目のところにキャリパーと言うNaのアルカリ性の液体が流れて、この液体の流れている間(0.2Sec)にこの電流が流れる仕組みです。そして、この電流で刺激されるとその脳の部分が反応するのです。
この時、この液体が流れている間電流が流れるのですが、長く流れている間はその感情や機能が続くと言う事に成ります。
女性の感情や母性本能など長く続くのはこの原理です。又うつ病はこの現象ですね。

この電気回路の原理は地球の上に立っている事に寄ります。宇宙に行くとこの現象が低下するので訓練が必要と成ります。

この元はNa(ナトリューム)があるからです。脳機能にはNaが必要なのです。
例えば心臓はMg(マグネシューム)の電気的刺激反応により心臓の筋肉が動きます。
体に栄養を送り出すのはCa(カリシューム)と反応して栄養分を体中に送るのです。
だから、動物はこの3つの要素を含むミネラル(塩分)が必要なのです。
そして、この3つのミネラルを反応させるにはこの電位から起こるのです。

この地球の引力と、重力による回転加速度の増加と地軸の変化(温暖化も含む)の3つによって引き起こされる電位変化が、(体の仕組みに起こる変化の現象が、)この地球上での問題として起こる事の方が大と思うのですが。ずいぶん先のことですがね。
つまり、温暖化だけではないことが起こるのです。

地軸の回転傾斜度での日本の亜熱帯化の温暖化よりこの方がよほど恐ろしい事になるのではとも思うのですが。
当然に、地軸変化により北半球側は温暖化が、南半球側は温冷化起こる筈です。
この温暖化と温冷化は自然界に与える影響の現象は良く似ていますが異なります。
当然に、オーストラリア側付近では、温冷化の自然現象が起こる事に成りますが、現実に起こっているのです。
これは地軸の変化で物理的には回転速度の変化と温冷化で極点上空でのポケットの原因として考えられます。(その証拠に、つまり、フロンではなかったのです。)

人口が増加するとCo2の排出は増加しますので、これが原因とされているのですが、元は人口です。人口を減らせれば全て解決できます。
増加した人類の増加分により、化石燃料のCo2を除いて、人間が排出するCo2の方が大きく働いてきます。この量を無視できません。
無から有と成った人類は、その増加分に見合った食料と燃料を知恵とするものに依って、増産する能力を確保しましたので、増加の一途を遂げているのです。
もし、この知恵が無ければ、他の動物と同じく種の増加と食利用はイーブンとなり増加は成し遂げられていません。従って、唯一、この世で、無から有と成った生物です。
そして、これからも、人口を増やす可能性は高いと見られます。
地球上での多少の差がおこりますが、必ず増加しますので、人間から出すガスと消費する燃料を無視する事が出来なくなり、地軸の変化と重なって、相乗的効果で温暖化が進む事が考えられます。
あくまでも、化石燃料外の影響です。

最近では、原子力、ソーラー、風力、バイオ、以外に大変有効的な手段が開発されました。
それは、太陽熱を人工衛星で受けて、それをレーザービームで地上に送り、地上局でそのエネルギーで発電して熱利用源とする方法が実験的に出来たのです。

このシステムは、原子力一基の4倍に相当する莫大な発電力と成ります。当然、無限ですし、無公害と成ります。現在の発電設備の1/4で可能と成ります。当然このエネルギーを使って食料の増産も可能と成りますので、食料と熱量が確保されれば、無から有の人口増加は成し得ます。
この増加で起こるガスと人口の増加分の重量が大きくなってきます。
Co2の影響などは元あったものですので、大した影響では有りません。
事の問題はいずれにしても、人口の増加の抑制です。

しかし、世界人口を減らせとはいえませんね。倫理的、政治的にも。世界がパニックに成りますし、それを世界に向かって云う人は居ないでしょう。
というには、人口の増えている地域は特定域だからです。もし、云うとその内に世界戦争が起こりますよね。生存競争の利害が絡みますからね。
最終、熱利用の問題と食料の確保と温暖化で、人口は逆に後進地域は激減する事が見込まれます。

特定域の一つの中国では「一人子政策」で意識してかしないかして人口を押さえようとしていますよね。そして、中国の大陸が大きく砂漠化が起こっています。一年に日本の一つの県が無くなるくらいの面積で。これも共産国だからできる政策ですね。

もう一つの特定域のアフリカはそれを実行するその力はありません。人種の発生の元が人種の滅亡の基に成りつつあるという皮肉な現象ですね。

最悪はたとえ、Co2が減ってもこの悪のスパイラル自然現象は一度起こると止まらないと考えています。
月にでも人口を移さないと解決しないでしょうね。この時は私達は生きていませんがね。

「環境時計」は危険域に達したと云われていますが。Co2の問題の裏には、化石燃料の枯渇の問題に対する利害の政治的思惑が働いて、矛盾するCo2要因説の話が大きくされている臭いがします。

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